金柑

産地
宮崎県産
入荷時期
1月~3月上旬

商品の特徴

宮崎県は金柑の生産量が全国の60%以上を占めている日本一の生産地です。 金柑は、毎年6月下旬に花が咲き、花のついた部分が実となります。 種がありますが、そのまま皮ごと食べることができ、皮の部分に甘味があるのが特徴です。 1月中旬より宮崎県ブランド「たまたま」の出荷が始まります。より糖度が高く、大玉なので食べ応えがあります。ぜひ、ご賞味下さい!

MEMO

金柑の栄養素

金柑の皮はビタミンCが大変豊富で、風邪予防、美肌などに効果があります。
特に、喫煙者の方はビタミンCの破壊が非喫煙者の方に比べて多いので、金柑を食べることをおすすめします。また、皮にはヘスペリジンが含まれていて、血管強化、血中コレステロール改善、血流改善効果、抗アレルギー作用、発ガン抑制作用等の効果があるといわれています。